

こんにちは、Mellowです。
2人目について真剣に考えなければいけなくなってきました。
それに合わせた今後のライフプランも。
夢はいつもみているんです。あーしたい、こーしたいって。
現実を考えるのは気が重く、思い通りにならないのでキライです…。
年齢とかリミットとか、時間ってものは刻々と進んでいるって噂があります。
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今の気持ち
夫婦ともに第二子を強く望んでいる。
現時点で核家族なので、きっと先に召されるであろう我々夫婦以外にも、娘には助け合える家族が存在していてほしい。
一方で娘はお人形のお世話に忙しく時間を割いているし、保育園の赤ちゃんが可愛いとしょっちゅう報告があるから、なんだかんだ受け入れてくれそう。
でも夫は新生児からの生活をもう一度繰り返すことに対して、怯えるらしい。
妻は妊娠生活から繰り返すんだよ。もっと怯えるわ。
そうは言いつつ私、新生児めちゃくちゃ育てたい。
最近、娘の成長をひしひしと感じるからか、いま反動で小さきものが愛おしすぎる。
身体は辛いだろうけど、勝手はわかってるから謎の自信がある。
妊娠中から産前産後も、比較的健康で豊かに過ごさせてもらった記憶からくるものだろう。
こればかりは次回どうなるかわからないから、怖いですよね。
そうそう、怖いことがたくさんあるのですよ…
懸念事項
- 親族の助けが得られない
遠方の神義父母、県内の毒で詰んでる。
近所のお友だち家族が何組かいるけど、他人に頼るのは気が引けるから最終手段。
行政・民間のサポートを調べて備えるとしても、土壇場で思うように頼れる期待はしないでおこう。 - 病気による一家全滅がこわい
上記と被るけど、一家全滅が本当に恐怖。
感染防ぐ努力は怠らないけど、日々疲れ果てて免疫落ちてるから基本全部もらうし、全部症状ひどい。
いつも願ってるのは「せめて時差、せめて時差」っていう泣きの一手。
IT駆使してネットスーパーとかオンライン診療で乗り切れるのでしょうか!? - 離乳食期がんばれなさそう
唯一しんどかった離乳食期。
できるだけ節約・無添加したかったし、夫婦で夜な夜な手作りしたな。
分担して頑張れてるのに、ストックの無い状況に追い込まれて、疲れて喧嘩したりした(笑)
次回はきっと市販品頼りまくりでテキトーになるだろうな。
2人目の宿命って親の采配次第すぎて、当事者にしたらほんとひどい話だよね(笑) - お金、足りそ?
シンプルにこれに尽きる。
家族で幸せな一生を過ごすことが本来の生きる意味なのに、これが危ぶまれるならどうなの?って。
娘にとって1人の時のほうが幸福だったなって思われたら、生きていけないわ。
そいえば、不妊だったわ
そもそも叶う確率が高くないから、期待できないところはある。
そして再びの治療。子持ちで仕事しながらの治療。未知。
薬なんか絶対飛ばすじゃん…もう目に見えている。
加齢+産後の自分のポテンシャルはどんなだろう?
幸い、貯卵がたくさんあって、採卵は不要なんです。
また子宮環境整えるところから始まると思うと先は長いし、人生の逆算を間違えないようにしないといけない。
身近な人を見ていると、2人目領域に踏み込んでない人多し。
同じような状況の方は、どのように考えていますか?
今はこの話で延々とお酒飲めそうです…。




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